お尻の穴にバイヴ欲しい

志摩子の指摘があながち外れていないため、返す言葉がなかった。被虐のペニスに起たないでと祈るしかない。沙貴はカテーテルを貢の尿道の奥へと挿入していった。ある程度まで管が挿入されると、また志摩子が沙貴に代わって椅子に座り、それをさらに尿道深く潜らせていった。これ以上入れないでぇ。ああうあぁぁ貢は尿道内を通る細長い管のむず痒さに悩まされた。カテーテルを前立腺の位置まで挿入して快感を与えるわ。

言ってること分かるかしら?尿道は前立腺の中を通っているから、これで尿道内から前立腺を刺激できるのよ。ああ、そんなことされたら…。貢は得体の知れなぃ快感への恐怖心にかられた。志摩子は学生を下がらせて、沙貴には肛門に挿入した鉗子を持たせておき、カテーテルを前立腺の位置に達するまで深く挿入した。貢クン、尿道の中の前立腺のところまで、カテーテルがきてるの分か志摩子は尿道内の前立腺の位置で、進させたり後退させたりした。そ、それ、動かしちゃだめえー。カテーテルの先端の凸部11箇所を前貢の前立腺が強く刺激された。

エッチな恭子さんが


膣襞が引きつられるように擦られ

強い快感が生じた。性器の奥深い鋭敏なところで尋常でないそのとき、沙貴が鉗子の先端で、ひい、それも、キュンとくるう!直腸の肉壁越しに前立腺を強圧した。クツ、クァァァッ。貢はカテーテルだけでもたまらなくなっているのに、鉗子の突きで窒息しそうなほどの快感に襲われた。声を振り絞る。もう涙が出そう。沙貴さん、その調子よ。カテーテルを出し入れされながら、鉗子で前立腺をえぐられると、どうかしら?普通は指でマッサージするだけだけど、あなたは美少年で甘えん坊で、わがままな子だから、こうやってお仕置きもかねて射精させちゃうわよ。普通医者がお仕置きで射精させるなどと言うはずはない。

より深い挿入を促した

いじめるように言われた貢は下半身に力が入って検診台の座面から腰が浮きかけた。カテーテルと金属鉗子の挿入は生殖器の深部で疼痛と快感を合体させていた。衆人環視下で前立腺のえも言われぬ快感に打たれ、ペニスがピクンと跳ねて上を向く志摩子はゼリーで滑るカテーテルをピンセットでつまんで出し入れした。キシロカインで麻酔されているため、それほど疼痛はなく、貢は尿道内から前立腺に快美感を与えられた。同時に、沙貴が鉗子で前立腺をえぐる。はううーっ。


ペニスが反応してしまう

クリトリスをなぶるのもやめた真奈美はホッとした

そ、そんな、両方一度にするなんてぇ!貢は体奥からペニス先端部へ突き抜ける狂おしい快美感で、披露した。あははは。快感の声を上げてるのに、泣きごとを言うのって、よね?哀願の声をおかしいわ優子は万里の顔を見て聞いた。そうね、快感なら素直に味わってた方がいいと思うわ。うふふふ。万里も優子と同様、貢の悶えを堪能しているかのようだ。貢ク綺麗なお姉さんに笑われますよ。大人しく精液を採られちゃいな。

肉棒の先端から噴き出た液体が


騎乗位でチンポの子宮を突き上げられる感覚に

だって、こんな検査は…そこまで言って言葉は続かなかった。偽の検査でしょうと言いたかった。が、その言葉を呑み込んだのだ。前に淋疾の診断は志摩子自身が撤回していたが、偽検査を認めてはいなかった。カテーテルが出たり入ったりをくり返す。カウパー腺液が滲み出してきた。尿道口とカテーテルの間から貢はペニスいじめで常に漏らしてしまうその液が恨めしかった。股間に伸ばした