マンコを弄らせたっても構へんやろ~本番させろとは言わんさかい

それは、予想も想像もしない出来事だった。娘の紫織を、姉の親友柳田みゆきに預けた、いやーってもらっていることを、自身の拷問で有香が喋らされたのはこのはなく、その姉のひとり娘麻衣の拷問を見せられたことによって、ニュースの一週間ほど前のことだ。無数の針をその胴部からスイッチひとつで飛び出させたり引っ込めたり出来、その針に電気を流して感電させる事も出来る特殊な擬似男根を、麻衣の膣内に入れて掻き回し、絶叫させる。というシーンを見せつけられ、もはや何一つ隠しておくことは出来なかったのだった。自分が拷問されるとばかり思っていた有香にとって、その拷問の対象者として姪の麻衣が登場したこと自体が衝撃であったが、なんとその麻衣は既に敵方、病院側の手に堕ちており、実際にはその擬似男根から針など出ておらず、その苦悶の様子は演技であったのだった。ついに娘の居場所を喋らされてしまったということもだが、にも打ちのめされた有香だった。

姪に裏切られていたという事実その上、今度は…。単に娘を匿ってくれていただけなのに。未成年者誘拐などという大それた罪状で逮捕されてしまうとは。いや、今のニュースによれば監禁して婦女暴行つまりはみゆきさんの旦那様である、んが紫織を犯したという話になっているではないか。淳一さそんなことは絶対にあり得ない。自分が幼い頃から知っているみゆきさんへの信頼も絶大なものがあるが、数回しか会ったことはないが夫の淳一さんも絶対にそんなことをする筈がないと確信があった。でっちあげだ。そして、姉の智香までもが逮捕。

ペニスが口から滑り出て跳ねた


乳首をときおり

信じられない、という思いで目の前が真っ暗になりそうになるが、ここでの実質的なナンバーワンであるとみられる看護婦のこの女は、昨夜紫織がここへ連れて来られているという事実はもとより、今日既にその娘を裸にしたと、その成長過程にあって最近では親から見ても眩しいばかりのその胸の膨らみを確認したと告げたわけで、それはこの病院独特の。にかけられたのであろうことは想像に難くなぃのだった。自分の時には全裸にされて、乳房も性器も肛門までも念入りに検査された上で、女性器舐めをさせられた後にふたりの男性にフェラチオまでさせられている。口技の点検という名目でだ。ああ、紫織ちゃん…。姉やその親友の柳田みゆき、そしてその夫の淳一にも本当に申し訳ないことをしてしまった。という自責の念で一杯になるが、それと同時に有香は母として娘にこれから与えられるであろう過酷な試練を思いやらずにはいられなかった。全ては、自分が夫に選んでしまった五十嵐隆三という。の所業経営者としても超一流、男としての見かけも備わった風格も誰もが絶賛し、有香自身にとっては最も大切な要素と思われたサディストとしても一級品の男。

アナルに埋まっていた中太

そう思って信じた自分が馬鹿なのだ。いや、信じたわけでもなんでもないのかもしれない。ただ、あの男のそういった見た目の良さや上辺の振る舞いに酔っていただけで、それは有香自身のマゾヒストとしてのどうすることも出来ない部分ではあるが、夫·隆三の恐ろしさを認識出来ず、請われるままに結婚まで走ってしまった。有香が知らなかっただけで、隆三はとっくに紫織を狙っていたのだ。それを知るのが遅すぎ今はそれをただただ悔いることしか出来ない有香だった。無駄なことをした、というよりも無駄な犠牲まで出してしまったわね。


シャツや下着を脱いだ

男根を突き上げる

乃里子は、有香が娘を夫から隠したことを言っているのだろう。無関係な人を自分の浅知恵のために巻き込んでしまったという事実を示された以上、唇を噛んで頷くしかなかった。まさか警察沙汰にして、逮捕までするとはね。私達もみんなで驚いた。まあせいぜいお嬢ちゃんと、その貴女のおねーさんの親友くらいは連れて来られるかもとは思ったけどね、旦那に因果を含めてさ。でも、実際は無実なんですし、すぐ釈放されますよね。

挿入してくる


亀頭が斜め上方に突き上げ

うふふふふ。唐突に笑い声をあげたのは、三つあるベッドの真ん中を挟んだ向こう側の女だった。甘いわね、甘い。上流階級のご婦人は、落とし前なんて単語もご存知ないのでしょうね。最初に入れられた部屋から、この部屋に移されて今日で三日目だが、この女が責められて泣き喚いたり、与えられる苦痛や快楽に身体が反応させられて淫らな言葉を叫ぶ以外の、普通の言葉を発したのはこれが初めてのことだったので、普通ならば有香はそれだけでも充分に驚いたと思う。だが、有香にはそんな余裕はなく、女が口にした。落とし前。といっても警察に逮捕までさせてしまうというのは、あまりに高い代償ではないか、とそのことがまた頭のなかをぐるぐる。醜怪な亀頭が上を見あげている