お尻を叩かれます

長々とした性交が続くに従いどんどん高まってしまう千恵利が、俺には聞かせた事のない、すす。り泣きのごときあえかな嬌声や絶叫のような激しいよがり泣きと共に。気持ちいい。と告げているのは、決して操られているわけではない。嘘偽りのない本心からの吐露であり、夫である俺にとっては辛い現実だった。さらに催眠術に掛かっているためか、やつの言葉は千恵利にとって逆らえない絶対の命令となるようで、騎乗位で繋がっている時にじっと身を固めようとする千恵利に佐々木は言った。

チェリー、どうして動かない?それは…夫に申し訳ないからです。じゃあ、どうして俺とセックスしてるんだ?ご主人様のご命令ですから。それじゃ命令してやろう。俺のチンポが気持ち良かったら、もっと良くなれるように動くんだ、チェリー。ああっ!駄目っ!駄目っ!孝志さんに謝りなさい。た、タカ君、ごめんなさいっ!気持ちいいっ!ああ、いいのおつつ!!何と言う冷酷な佐々木の命令だろう。

股間に持って行くが


処女だけあって最初こそ反応をこらえていたようだが

俺に向かって謝りながら、どんどん腰の動きが浅ましくなり慎みを失っていく千恵利を見るのは胸が潰れる。ような思いであった。そして激しく動いていた千恵利がとうとうスパークしてしまい、イクッ!と絶叫して背筋をピンを反らして動きを止めると又も佐々木が口を出した。なあ、エリー。夫の孝志さんと俺と、どちらのチンポの方がデカイん。ご主人様の方です。じゃあ、どっちの方が気持ちいい?ご主人様。そりゃ正直過ぎるぜ。孝志さんに申し訳ないと思わないのか。思います。

クリトリスをとらえてこねる

だけど、ご主人様の方が気持ち良いのも本当ですけど、タカ君の方は一緒になってるだけで幸せなんです。彼を愛してますから。ほう、出したぜ、ビッチだぜ。そいつは妬けるね。けど、そんな事を言ってる割には又腰が動きエリー。お前、ホントに好きなんだな、セックスが。とんだ。だ、だって!気持ちいいんだもん!気持ちいい事、好きいっ。やれやれ、欲求不満の浮気人妻には困ったもんだな。


すぼまった肛門を舐めほぐしてやる

下半身がさらに硬くこわばり

タカ君、ごめんなさい!千恵利、イッチャウ、又イクのおっつー!俺のテンショ。は乱高下したが、この不道徳なビデオから一時も目を離す事は出来なかった。そして堂々と千恵利の体内に精液を注ぎ込んで、ようやく一戦を終えた佐々木は彼女を普通の服に着替えさせながら、こんな事を言った。なあ、チェリ。はい、ご主人様。夫と別れる気はないか?そんな事、考えられません。俺との関係を夫の孝志さんに知られたくはないよな。

すでに下半身はマグマのように溶けている


アナル初体験でイッちゃったんです…

もちろんですわ。もし、バレたらどうする?それでも結婚を続けるか?ずっとここへ来て俺と会ってくれよ。もう妻としてあの人に合わせる顔はありません。ですから、ご主人。おいおい、俺はチェリーを嫁に貰おうなんて気はないぞ。そうなんですか…残念です。ちょっと待て!千恵利、本気で言ってるのか絶対に嘘を吐けない千恵利の言葉を聞き逃すまいと必死で聞き耳を立てていた俺は、彼女が佐々木と交わした最後の会話から、厳しい結論に達した。佐々木との関係が俺に知られたら、千恵利は自分の行動を恥じてやっの女になってしまうに違いない、と言う事だ。ペニスが再び射精しそうな痙攣を始めたのに焦って