怒張が膣奥まで埋め込まれると

--よしよし、ええ感度しとるの。オッチャンが優しくバージンを破って、今日一日でおちんちん大好きなエロ娘に変えたるからな。お母ちゃん、まだ乳に触るんやないで。わてがマンコを直にくすぐるのに合わせるんや、その時まで乳は楽しみに残しとき。既に10分以上経過しただろうか?普通の性行為では乳房や性器以外をこんなに長時間愛撫する事はないだろうから、麻里に早まらないよう声を掛けたのだが、このバカ母も娘が何でもない箇所で感じてしまうのが楽しいらしく、脇の下から脇腹だの二の腕だの、上半身のさまざまな部位に11本の毛筆を使ってありささんを悶死させていた。こうして男を知らない美少女に全身が感じてしまうと言うカルチャーショックを嫌と言うほど味わわせてから、俺は今だ身に付けている濃紺のスカートをめくり上げ、股間に貼り付くびしょ濡れパンツの瀬戸際まで筆を遊ばせた。ありさちゃん、おもらししたせいでビチョビチョやの。

おパンツがスケとるで。おまんこの形がバッチリや、イヤらしい子やなあ。んっーんんっつつ!!俺が股間に糊付けされたようになっていた白パをしげしげと眺めて、まだあまり濃くない陰毛や女性器の形が透けて見えるのを鑑賞してから筆で浮き上がったオマンコの形をなぞってやると、一際大きな悲鳴をくぐもらせて悶えるありささん。嬉しい事に処女なのに彼女はおツユの多い体質らしく、くすぐられるとさらにビュッビュッと分泌する愛液で、白パンツはもう日も当てられない状態になって来た。完全に透けてしまって隠す。用をなさず、むしろイヤらしく見えるだけだ。これが成人女性なら男が欲しくて欲しくて我慢出来ない状態であり、俺もすぐにパンツを脱がせてぶち込んでやる所だが。

押しこんだチンポでこうやってマンコのなかをこすってはじめて成立するんだよ


子作りにやっきになった料理からセックスの仕方や体位などまで

こんなヌレヌレのおパンツはいとったら体に毒や。でヌギヌギせなあかんそう聞いたありささんは激しくイヤイヤと頭を振って拒絶の意を表し処女だから当然かも知れないがこれだけマンコを濡らしながら嫌がる美少女の純情さに、俺は胸がキュンと疼いた。どんなに頭で嫌がつても彼女のカラダが完全に発情しているのは明らかで、スケぱんつ越しにも女性器がふっくらと充血して開いているのがわかったし、一番感じるオマメちゃんまでピッツと屹立して濡れた生地を押し上げており、ソコを筆でくすぐる。と素晴らしい反応を見せてどんどん染みを広げてくれたのだが。大人の女なら間違いなく。早く抱いて。とおねだりする状態に違いない。

下着姿になってもらおうか

ありさちゃん、ええ事教えたろか。女の子のイヤよイヤよは好きのうち言うねんで俺はそんな男に都合の良い言葉を持ち出すと、ありささんのベチョベチョパンツの両サイドを鋏で切り落として強奪した。おお何とキレイなおまんこやいよいよ白日の下に晒された汚れを知らない処女の女性器は色鮮やかなフレッシュピンクで、感嘆した俺は思わず手を合わせたくなった。観音様。とはよく言ったもので、母親麻里のような使い込んでドドメ色のマンコを見慣れている俺にとっては神々しくさえ見えたのだ。だがよく見るともう中出ししたのか?とあり得ない勘違いをしそうなほど夥しい果汁がジュクジュクと溢れているのがえらく卑猥だし、薄くてまばらだが恐らく手入れされていない陰毛が美観を損ねていた。オケケも綺麗さっぱり剃り落としたるからな何しろ母親公認どころか、彼女の希望で協力して娘を陵辱しているのだ。


やーダメスねちっこい愛撫のおかげで

奴隷女と言う関係を演じた仲なので

から、夜遅くなろうが構わない。時間はいくらでも掛けられるのだ。俺は頭の中で今日のメニューに。も追加しながら、いよいよ毛筆を露出した大事な部分に迫らせ、麻里にも声を掛けて指示した。お母ちゃん、乳をくすぐったれや。裾野からゆっくり円を描くようにさすって焦らしてから、最後に乳首や。わてがクリをくすぐるのと合わせる。んやで。そうすりゃこの子、きっとイッテまうからな。

挿入がこんなに痛いと感じるのは異常なんだって事


ファック

良かったわね、ありさちゃん。会長さんがやっとイカせてくれるんだっていかに鈍感なこの女でも、娘が肝心な箇所を外した筆嬲りに悶絶し、イケそうでイケないもどかしさに懊悩しているのがわかるのだろう。焦らしに焦らした挙句、体中の欲情が集中してしまうであろう両乳首とクリトリスを責めてやれば、筆にくすぐられるだけでも極める事が出来るし、自分してそはこの程度で果ててしまう淫らな体の持ち主なのだと言う負い目を持たせる事が出来る。そう暗示に掛けてしまえば女は脆い。ノーマルな愛撫にもメロメロに感じてしまって、易々と体を開いてしまう、と言うのが長年の経験で俺が会得した、まず軽い愛撫でイカせてしまう女蕩らしのテクニックだ。麻里が言われた通り膨らみ掛けの乳房に筆を這わせ始めると、俺もついにありささんの綺麗だが淫液でヌメ光る性器に筆嬲りを開始した。決して強い刺激になり過ぎぬよう、両側からまるで薄い陰毛の形を整えるかのように、スーツ、スーツと毛筆でくすぐってやると、ありささんは生々しい喜悦の呻きをくぐもらせながら、後から後からとめどなく体液を噴出してしまう。早漏気味に暴発してしまわれた教頭先生はいつの間にか見事な回復ぶりを示し