セックスの時もこんな風にただ目を閉じているのでしょう

お前が率先してママの身代乃里子はくわえ込みながらわずかにプルプルと首を振ってでもママのおっぱい責めももっとハードなの見たいかもなぁ。鞭とか普通の針とかはもう何回も横で見たけど、ママおっぱい痛くされるの。実はとても好きよね、先生。嫌がってるのあれ絶対演技。いつも乃里の身代わりのお仕置きだってほんとは喜んでされてるもん。そんなことを平気で口にするこの娘は、腹部の膨らみが目立ってきた沙織が逆さ吊りで鞭責めされているのを見ても、今ならかえって興奮するのかもしれないな、と米倉は思った。拘束してしまったら

陵辱する連中を見れば納得だった

これまでそういう愛撫をされたことのない誠治にも慣れていると感じられた麻美がしていたように助手として沙織の乳を搾れと言われたら嬉々としてやるのかもしれない。近いうちに久しぶりにふたりを呼んで調教してみようか。最近はもっぱら加奈とあとはすっかりお気に入りの元ピンサロ嬢優菜ばかりを呼んでおり、接客中の様子は時々モニター越しに見るものの、子とて直接会うのは久しぶりだ。乃里まして沙織は妊娠したと聞いて以来、一度も調教していない。そうは言っても、いつも身代わりしてもらってるんだ、たまにはお前が変わったらどうだ。
子宮近くに感じると

中でイクというヴァギナオーガズムや膣壁が自発的にうねる

ペニスで喘ぎ声を聞かせてくれる
鞭ほどは痕もつかんしいいぞ。金串は怖いけど、針なら、それも先生がしてくれるんならいいわ。乃里の乳首に針刺したい、先生。実は瑞花の要請で奴隷をひとり買った。ロシアから売られてきたらしいまだ十代の娘で、七千万。二十五日の凱旋ショーのメインステージもその子でやりたいそうだ。瑞花はこんな安い買い物はないと言ってる。ああ、もちろんこっちから連れて行ったピーサロ上がりの娘ひとり置いてくるという条件の金銭プラストレードってやつだが、ふたり連れて行ったうちのどっちかひとりくらいは元々研修費替わりにくれてやろうと思ってたんだ。から安いもんだ。で、金は日本円でいいから現金でくれというので、悪いが美樹を行かせてくれるか。

愛撫が一段落すると

セックスの汗はとうに乾き
一回行った、お前か寒河江が行けばてっとり早いんだろうが、今は忙しかろう。まあ、ドバイの空港までは瑞花が迎えに出ると言ってるので、美樹ひとりでも問題あるまいし、誰かに遅い夏休みをやってお供をさせてもいい。そう言われて送り出した美樹が今日帰ってくる。半年間の予定で、天使牧場。から釣り上げたばかりのふたりの娘と、水沢夏美を連れてドバイへ行ったのは、結局瑞花だった。美樹か夏美ちゃんを連れて行っていいなら是非私が行きたいという申し出に、米倉も寒河江も否やはなかったし、組織の運営は、やはり米倉か寒河江が抜けるよりもそれがいいと三田村も賛成した。

勃起が不十分なシンボルを

ペニスで塞がれた口元からハッキリと悩ましいよがり声を吹きこぼす
米倉にとっては、夏美もどちらかというと自分が手塩にかけた奴隷で多少惜しい気がしたが、本質的に臆病で、とてもハードなことには耐えられないと自らわかっている美樹が望んで行くとも思えなかったし、米倉がプライベートでは加奈と近頃完全に自分の支配下に置いている優菜の調教に忙しく、店に出ていることの多い夏美を呼ぶことはほとんどない、ということを瑞花も知っていて指名してきたのだろう。今回、その美樹にはどうしても行きたいと言って麻美が同行した。ひとりで行きたくない美樹がそそのかした可能性が高いと米倉は思った。が、敢えてそれを問い質すこともなかった。そして、組織の稼ぎ頭のひとり麻美が一週間抜ける穴を、今は月に数回だけホテルに。している、例の瑞花が落としたキャビアテンダ。トに夏休みを取らせて毎日出させることと、超ハード嗜好の客には、加奈と沙織の出勤日を増やすことで対応することを寒河江と決めて、ふたりを送り出してやった。

人妻でした

一時間ほど前に快晴の関酉空港に降り立ち、ドバイからの直行便の到着を待っていた。自分と寒河江がドバイに行った際には、多額の現金を持ち運ぶという役割を担っており、組織が影響力を行使して税関をパスすることが可能な羽田空港の国際線に降り立つために、わざわざソウルを経由して帰ってきた。のだが、美樹と麻美が帰って来るのは、ドバイから日本へ1便だけ何故か成田ではなく大阪へ直通で乗り入れている旅客機だった。便の到着がアナウンスされてからさらに一時間近く待たされ、到着ロビーに美樹と麻美が現れた。ようやくたくさんの荷物を抱える他の客を尻目に、という美しい女ふたりは相当に人目を惹き、見ている男が多数居る。