この下着も

ぼくのあきらめの言葉しか、頭に浮かばない。それなら、少しでも早く終わらせるだけだわ。理紗は自分を鼓舞して前へ進み、全裸の喜四郎の両脚の間にひざまずいた。トイレで犯されたときにも、これほど近くで男の肉棒を見てはいない。直立する肌色の幹の先端で、亀頭が赤く腫れあがって、パンパ。奴隷がためらったりしてはかわいそうと言うもので

バイブレーターやさまざまなSM道具用いて少女同士の楽しみに耽るはずだ

挿入するところよになっている。先端にある傷のような切れこみが、体内に注ぎこまれたおぞましい精液を吐くと考えると、奇怪な魔物にも思えた。もう一生、男の身体を好ましい目で見られなくなったに違いない。まず、亀頭に唾液を垂らすんだ。えぇっ!?どうして!潤滑油がわりさ。濡らしたほうが、互いに気持ちがいいだろう。きれいな顔を、もっとぼくの亀頭に近づけないと、唾液を正確に落とせないぞ。
処女を強姦してしかも女の歓びを覚えさせてやると言う欲張りな野望を目論む俺は

愛撫し始めた

バイブが敏感なクリトリスに触れた時
理紗が恐る恐る首を前に傾けると、口や鼻の皮膚に、亀頭から発する。むっとした熱が沁みこんでくる。喜四郎の男そのものが放つ濃い臭いが鼻孔に侵入してきて、息がつまりそうだ。無理やりに体臭を吸わされることに、たまらない屈辱を感じる。唇を開けば、亀頭から立ち昇る不潔な毒に、口内や喉までも汚染されそ。ああん…唇をわずかに開いて、唾液を落とした。

エッチなところを見たら

50の声を聞いてからというもの勃起力が眼に見えて落ちてきていたからだった
目の前で、亀頭の先端の切れこみに、自分が吐いた唾が付着する。今まで想像したこともない、理紗にとっては完全に異質な光景だ。き、気持ち悪い…最悪だわ…。少ないぞ。もっと唾液を出して、ペニス全体を濡らすんだ。頭上から命令されるままに、理紗は唾を吐きつづける。男根全体が透明な粘液でぬらぬらになると、新たな指示が出た。理紗先生の大きなおっぱいで挟んで、しごくんだ。

チンポの虜になってもうたんや夫の借金のカタに性

アソコをジュクジュクに潤わせており
しごけと言われても、いったい、どうしたら…。理紗は懸命に考え、いかにも慣れない手つきで、左右の乳房を下からす。くい上げた。自分の乳房の重さを手に感じて、内心驚いてしまう。そのまま膝で前へ進み、喜四郎の股間へ近づいていく。乳房の谷間に、左右の豊乳の肌に、肉棒が触れた。

必然的に狭間のアナルが剥きだしになる膣周辺に付着している粘液を拭った

あっ…。と、声が出てしまう。熱い!胸が焼けそう!火に触れたかのように反射的に背後へ退きそうになるのを、必死にこらえて、乳房で男根を挟んだ。男の肉幹が、女の乳肉に包まれる。密着した。白い谷間から、赤熱した亀頭だけが顔を出す状態になった。亀頭を外へ出してどうする。そこをきちんと挟んで、こするんだ。