ペニスの虜となった今でも

アホみたいに、いきなり乳をくすぐるんやないで。娘がその気になるように、じっくり時間を掛けてコチョコチョや。まず耳の後ろをくすぐった。わかりました。人妻だった麻里はこんな手間暇掛ける事なくいきなり犯してやったので、万事要領が悪そうなこの女に俺は性急になってありささんにガードを固めさせぬよう入れ知恵してやったのだ。さっそく手錠を外した母親に両耳の後ろを一本の毛筆で触れられたありささんは、そのくすぐったい感触から逃れようと、ガクンと大きく顔をのけぞらせるが、ガッチリ拘束されており11本の筆に挟み撃ちにされて逃げ場はない。耳からうなじの辺りを母親の持つ筆に撫でられたありささんが、振動するペニス型を?み締めながら悩ましい呻き声をしきりと洩らし始めると、俺は華奢なカラダの割にムチムチして。を感じさせる、彼女の割り裂かれた両肢の間に陣取って声を掛けてやった。
チンポを固くしてしまいますよ

射精された経験がなかった

耳がえらい感じるみたいやな。ア。タがえっちな子である証拠やで、そ耳やうなじはたいていの女性にとって泣き所の性感帯であるが、男を知らないバージンの中学生にそんな知識はないだろう。だがコツを掴んだらしい母親の麻里の手で顔の側面をソフトに筆責めされるありささんは、早くも参り切った様子でチンポギャグから洩れる淫声を熱く昂らせて悶絶していた。そこで俺はいよいよ下半身側の筆嬲りを開始する。目隠し拘束で体中を4本の筆でくすぐり責めされると想像して欲しい。これがいかに堪らなく強烈な性的拷問であるかわかるだろう。

 

牧瀬はペニスをヒクつかせながらうわずった声でいった

くすぐられる側は次にどこを責められるか予想が付かないのでガードが隙だらけになるし、責め手側は女の反応を見ながら辛そうな箇所を重点的にいたぶってやれば良いのだから。そしてくすぐり効果が最大限に発揮されるようバサバサに穂先を崩した毛筆は、人の指では不可能なデリケートタッチを可能にするので、男性経験が乏しく警戒して身を固めようとしている女のカラダを開かせるのにうってつけの責めである。実は処女同然だった久美にはこの拘束毛筆責めを味わわせてやったのだが、途中から四十近い中年女とは思えない愛らしいよがり泣きを始め、すっかりグショグショに潤ってしまった秘所に俺のチンポをぶち込んでやると、恐らく生まれて初めてのエクスタシーに何度も立て続けに達してしまったのだった。母親に含まされた媚薬でパンツを汚す程欲情してしまっているとは言え、ありささんは処女の中学生である。久美のように易々と男を受け入れてくれるとは思えないが、出来る限りの下準備をしてやるつもりで、俺はまず裸足の指を一つずる開かせ、汗で湿った柔らかい指股に毛筆を這わせた。
下着を売りに来た女性と俺が面接する四畳半の和室チンチンするような格好で彼女達の帰りを首を長くして待っていたのだから俺はさらにするとありささんはそんなカラダの末端部がくすぐったさでピクピク痙攣し、次第に何とかガードしようと指に力を入れて閉じる無駄な努力をする。ようになったのである。彼女にとってはくすぐったいだけのつもりだろうが、くすぐったさは性の歓びと表裏一体の感覚であり、容易に悩ましい性感に転化してしまう。そして足指の股は、実は強烈な快感をもたらす泣き所である事が多いのだ。おい、お母ちゃん!脇の下は念入りにくすぐったれや。よしよし、ありさちゃん。アンタはカラダ中感じ易い、エッチい子みたいやな。

にゅるりと美肉に挿入してやる

オッチャぶ今からかわいいアンヨの感じるトコを探ったるで俺は麻里に脇の下と言う急所を重点的に責めるよう指示を下し、足指の股でズキンと感じてうろたえるありささんの白くて細いがムチムチの脚に11本の毛筆を這い回らせた。するとありささんはまるで陸に上がった魚のようにビクンビクンと大きな反応を示す。せっかく目隠ししてやったのだ。から、次に責められる箇所を予測させないよう、チョコチョコとくすぐる。部分を変えてやると、打てば響く楽器のように感じ入ってしまうようだ。そして特に敏感な性感帯を発見すると、そこは集中的に刺激してやるし何度も戻ってしつこく弄り回して。
時々今でも妻と心が通じ合ったセックスをしている
お尻もうあそこへは行かないつもりでしたが

彼女の顔を無理やりペニスのほうに向かせる

ココが君の弱点なんだよ。と教えてやるのだ。俺はもう無垢で可憐な中学生をイジめる楽しみに夢中になって両脚の付け根付近まで筆を這い回らせたが、麻里の方もくすぐり焦らし責めのコツを飲み込んだようで、乳房を外して上半身のあちこちをくすぐっている。これではいくらありささんが平静を保とうとしても無駄で、子供っぽい女子中学生とは思えない悩ましい呻き声を盛んにくぐもらせながら振動する俺のチンポ型バイブ?み締めさせられる口元から、だらしなく大量の涎をこぼして悶絶していた。きっとあまりのくすぐったさと忍び寄る性的興奮で頭の中がピンクにぼやけ、何もまともに考えられない状態ではないだろうか。だが彼女にとって過酷な筆責めはまだまだ序の口の色責めに過ぎず、お楽しみはこれからだ。