ようやくバイブから解放されて美冴緒が大きく息をついた

あのときほどの光り輝くオーガズムに貫かれたわけではないのだ裕美は脂汗を流しながら、シーツを一層強く握りしめ、初めて犯されるアナルの痛みに耐えた。また強く突いてきたり、抜き差しを早めた。ゆっくりと動いては、ぎりぎりまで引き、り、男は存分に裕美のアナルを楽しんだ。はうああきつい…身体の奥底まで蹂躙され、その苦しさに顔を歪めていた裕美だったが、痛みはもうほとんど感じなかった。むしろ、子宮を犯されるのとは全く違う不思議な感覚に戸惑っていた。完全に男に征服されてしまった感じとでも言うのだろうか。
クリトリスの裏側をほじるように

子宮を締め付けるような苦しい快感の中で

こんなところまで自由にされる悔しさにも似た悦び。男が大きく動き。逝くぞ。と伝えられた時思わず。はぁあぁああ…逝きます。と答えてしまった。ほんとに逝ったのかどうか、自分でも解らなかったが、なぜか満足感があった。お前も逝ったのか?初めてなのに?よく解りませんが、たぶん軽く逝けたような気がします。アナルにも舌を感じ

晃太は驚きの声をあ自分の下半身にそそり立つ


そうか、それほど嫌な体験ではなかったようだな。これからが楽しみだ。また逢ってくださるのですか?そうだね。これからしばらく仕事が忙しくなるので、間が開くかもしれないけど、た調教してあげよう。お金はもういいです。お金を介した関係ではなく、私を奴隷にしてください。おやおや、どうした?お母さんのためにお金がいるのではないのか?
激しく甘いフェラにご無沙汰だった僕は

射精欲求が込み上げて来たのを感じたボクは

こんな美人の先輩教師と二その人妻が
もういいのです。どうか続けて私を調教してください。そうだね。また連絡する。ま男にお金を出させ、自分もSEXを楽しめると思ってきた裕美なのに、男と出会ってからノーマルなSEXだけでは物足りなくなってきていた。SMプレイというものは、なんと不思議なものだろう。怖くて痛くて、辛いのにまた。調教されたくなる。男からの連絡を毎日待ちわびるようになってしまった。
子宮口まで貫いている

巨乳は先生が選ぶ職業を間違えたのではないかと思ってしまう見事な大きさと美しい形で

か連絡を待つだけでは物足りなくて、裕美は度々メールを送った。SMプレイの感想や、いつ逢えるかの問い合わせかまってほしかった。いつの間に男に心まで持っていかれてしまったのか…。私を奴隷にしてくださいの返事は、はっきりとは言ってはもらえなかった。奴隷というものは、そんなに簡単なものではないのかもしれない。
がペニスを揉み込み

セックスしたいなどとは決して思わなかった

警官は私の腰の辺りにぴったりと下半身をくっつけてきた
それでも、あの男と今後も度々逢って、自分だけのパートナーとして存在してほし力一·六裕美が出すメールの返信は、男の仕事が忙しいのだろうか、あったり、なかったりだったが、ある日、長いメールがPCへ届いた。奴隷にしてくださいという君からの申し出は光栄なことだと思います。でも、まだ。逢って間もないノーマルな君がSMプレイの魅力に気付き、相手として私がいいと思ってくれるのは喜ばしいことだが、生半可な気持ちでそんなことを言ったら後悔することになりはしないかな?実は私には既に飼っている奴隷が一人いる。従順で可愛い奴隷だが、遠方なのであまり逢うことができない。お金で気楽に楽しめるならと君との契約に承諾したわけだ。