興奮で股間が膨らんでくるのを抑えようがなかった

とした下半身をあらわにする少なくとも、ヤツは自信たっぷりでしたよ。命令を聞かないと、女達は、自分で死ぬってほど、強いらしくて。いや、そんなつもりじゃ。うん、そうだな。相当な催眠の強さだってのは、確かなんだろう。命令を聞かなければ、死ぬかいったいどのような悪魔な行為が行われたというのか。捕らえられていた人妻達が、誰をとっても容姿が人並み以上だと言うこと以外、石松には、そこにいるのは、ごく普通の人妻であるとしか見えなかった。その人妻達に降りかかった、悪魔の所行に、怒りを新たにせずにはいられなかった。
尻だ

夫以外の男性の前で生の乳下着が1枚はぎ取られただけだが

婦警達の聞き取りに、ぽつりぽつりと答えながら、涙を落としている女性もいる。その人妻達が、どのような非道な仕打ちを受けていたのかは考えるべくもない。とりわけ、自分のいる警察組織の頂点に立つ者が、そこに加担していたのかと思えば、石松は心の中に溢れるものが止められない。涙を浮かべる代わりに、石松は、思わず叫けび、畳に頭をこすりつけていた。みなさん。さぞ、怖い思いをなさったと思います。オナニーに入れるような体勢になって

クリトリスが陰裂を押しのけて頭を出し


力が足りず、本当に、ほんとうに、申し訳ありませんでした。畳から頭を上げられなかった。額をこすりつけながら石松は続ける。本当に、申し訳なかった。でも、もう安心です。私はこの現場の責任者です。なにか、ご注文があったら、ぜひ、おっしゃってください。深々と下げたままの頭はなかなか上がらない。
射精まで見られながら性の嬲りを受ける切ない期待感に浸るのだった

パイズリも容易にできる豊満な乳房の膨らみ

愛撫そのものなのだ
石松からすれば、申し訳なさで一杯だったのだ。何と言つても、今回は、同じ警察関係者が、いや、警察の頂点に立つ人間が加害者でもある。石松の感性からすれば、土下座しても、まだ足りないほどの羞恥で一杯だ。もちろん、その気持ちは、その場にいた婦警、そして女達一人ひとりに伝わった。被害者を目の前にした婦警達は、初めから真摯な態度ではあったがに、言葉に、全員が居住まいを正して。
股間に流れ込み奇跡的な回復を成し遂げそうな予感さえ覚える

舌を差し伸ばして膣鏡に押しひろげられた秘唇の周囲を舐めはじめた限界まで膣口をひろ

すみませんでした。とわびた。この人達の気持ちも、そのうち、いつかは、ほぐれるよな…石松の誠意あふれる。後ろから、そっと見ているリキは、そう思いたい。その石松の羞恥というか、悲しみにも似た責任感がよく伝わってきた。自分の復讐心を満足させたわけではないが、この石松の姿を見れば、あるいは、これで良かったのかも知れないと思えてきた。その時だった。何か、チリチリと頭の後ろで、焦げ臭い匂いがした気がした。
フェラをしているものもあれば

射精に導くために唱えている

口から一度出して改めて眺めてみるカワが半分までめくれ亀頭が半ば露出していたワンち
ハッとして見回したが、何もおかしなコトはない。いかんな気が立ちすぎているのかもしれん。大丈夫。石松課長も、ここにいるんだ。自分で自分に言い聞かせる。迎えが到着しました。律儀な敬礼をして報告するのは、生活安全課の婦警だ。あちらのと、襖の奥に視線をやれば、婦警の方も、わかっている。うん、そちらは、ここの皆さんが出てからゆっくりと出てもらおう。