乳首をひねりあげられるのは

拘束した千恵利の開かされた口に1人がユキの淫らなおまんこにご主人様のおちんぽ様を入れていただいて気持ちい…、あ、イクもう駄目、イッてもいいですか、おまんこおまんこおまんこ、イキます。あまりにも露骨で淫らなその声と眺めに、ふたたび目を閉じてしまった。佳代子であるが、ぴちゃぴちゃという音とともに腰をぶつけるような激しい出し入れの気配で、紺野もピッチをあげていることがわかった。ほら顔もっとあげて。大きい声で、おまんこって言いつづけなさい。ああ、おまんこおまんこおまんこおまんこ…おまんこイクぅぅう。
ペニスへと伝わっている

尻の中に新たな快感が満ちていく

その瞬間、佳代子の顔面になま暖かいシャワーが降り注いだ。文字通り降り注ぐと言うのがふさわしい大量の潮吹きと同時に、ユキの腕の力が抜けて、上半身が佳代子の下半身に崩れ落ち、偶然なのかそれともユキは意識していたのか、ユキの口唇はちょうど佳代子のクリトリスのEだった。先程から何度もいかされ続け、かつて経験したことのないあまりに淫らな空気の中で、佳代子は簡単にこの日十数回目の絶頂を味わった。紺野も達したのが、ふたたび目を強く閉じた佳代子にもその気配で察す。ることができた。中出し…。声に出したわけではないが、佳代子は少し驚いていた。普段は比較的慎重な紺野が、避妊具をつけずに挿入したことにもびっくリしたのだが、そのまま達してしまうとは思いもよらぬことだったのだ。オナニーで極めさせてやった彼女のはしたない歓びようを如実に表しており

再び彼女の唇にキスをしたり乳首を舌で舐め回したりした


もしも自分にされるとしても当然避妊具は着用してくれるものと決め込んでいたし、結局紺野にされることはなかった佳代子だが、紺野にとってそれだけ奴隷という存在が重いということがわかったような気がした。さあて、入れて貰えなかった可哀想なお姉様に、せめてものお裾分けあげようね。すそわ志乃の言葉に、おそるおそる佳代子は目を開けてみた。達した直後の紺野のモノを口にさせられるのだと思ったからだ。お口、開けるのよ、あーーんって。紺野のモノを抜かれたばかりの、ユキの尻が落とされてくる。
それにくらべて膝に下着をからめた自分の姿を思うと

お尻はちょっと大きいけど

美冴緒を全裸のままこの階段に放置していってしまうかもしれない不安と羞恥に白い尻が
えっ、と思った時には口を塞がれていた。ほら、ちゃんと口開けなさい。ひね左右の乳首を同時に捻りあげられた。ふぁい。佳代子が発した返事は、しゃがむというより直接顔面に座って押し付けられたユキの性器によってくぐもって聞こえた。びこう精液と愛液の混ざり合ったにおいが鼻腔に充満する。ユキは正確に自分の性器の膣穴部分を佳代子の口元に持ってきた。
尻を猛烈にくねらせ始めた

アナルに刺さった柔らかい

特にこういうことが初めてではないのかもし詳しい指示もなかったのだから、れない。実は佳代子はこのときまで、フェラチオの経験こそあったが、口内で射精された経験がなかった。そのため、男性の精液というものがどんな味なのか知らなかったのだった。その出来事から六年が経った。それから後、二度と紺野からの誘いはなかった。二回の出来事などまる。で何もなかったような会社での紺野にじりじりとしたのは言うまでもなかったが、紺野の態度はまるで変わらないようでいて、でも肝心な部分で。
フェラをしているものもあれば

肛門の粘膜が紫色に腫れていたのです

アソコを濡らして下さ急にていねいになったアイツの口調が不気味で
お前は失格だ。と告げていた。もちろん、仕事には何の支障もなかった。だからこそそれから六年も勤めることが出来たのだ。五つも年下の小生意気な娘が入社してくるまでは。その間も、いやあの出来事があったから故に余計、自分のマゾの性質をよりはっきりと知ってしまった佳代子は、ある時期から紺野のことはあきらめて、なんとか自分のそういったことを理解してくれて、満足させてくれる人を探そうとしてみた。当時、テレフォ。クラブだの伝言ダイヤルなどが全盛期で、佳代子はその中でも特にそういうSMなどの特殊なところを探しては、自称サディストだと言う男に連絡をつけ会ってみていた。